1月31日(火)、新会堂・教職舎の基本設計が出来上がり、春日部市役所に建築確認申請を提出した。耐震強度偽装問題以後、市への申請が増えているようで、一月弱の時間を要するようである。
今後は、より詳しい実施設計を行っていく予定である。
1月25日(水)午後18時30分から、第8回となる設計会議が開かれた。今回は、前回の修正部分の確認を行い、基本設計の確定と、建築確認申請書類の内容確認を行った。月末には、春日部市役所に建築確認申請書類を提出し、それと平行して実施設計に取りかかる。今後の予定は、およそ一月かけて実施設計を行い、4月1日から工事着工となる予定である。また、それに先立ち、4月1日午前中に地鎮祭を執り行うこととした。
1月22日(日)午後2時から、天地金乃神様月例祭並びに月例霊祭が教会長ご祭主のもと仕えられた。
祭典後、御伝記『金光大神』を拝読させていただいた。
1月11日(水)午後18時30分から、第七回となる設計会議が開かれた。今回で基本設計については、多少の手直しを要するものの、ほぼ決定とさせてもらい、最終案と建築確認に必要な書類を来週半ばに持ってきてくれることとなった。特に問題がなければ、建築確認申請の手続きを行っていく。
新たな年の幕開けである1月1日の正午より、教会長ご祭主のもと、元日祭が仕えられ、参拝者一人ひとりがこれまでの御礼とここからの助かり、立ちゆきを祈念し、ご神前に玉串を捧げた。
祭典後、御神酒が振る舞われた。
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