5月22日(金)午後2時から、天地金乃神様月例祭・月例霊祭が副教会長祭主のもと、ご奉仕され、この月に祥月命日をお迎えする16柱のご霊神さまに玉串を捧げた。
祭典後、教祖伝『金光大神』、教典抄『天地は語る』からは117、118節を参拝者等と共に拝読させて頂いた。
祭典後、教祖伝『金光大神』、教典抄『天地は語る』からは117、118節を参拝者等と共に拝読させて頂いた。
天地は語る ―金光教教典抄―
第117節
拝めとも何をせよとも言わない。ただ一つ真の信心をせよと言うのに、その一つができないのか。
第118節
心配りする心で信心をせよ。



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