6月26日(土)、みのり実行委員会主催のじゃがいもの収穫作業が行われ、副教会長が参加した。
梅雨の最中、お天気にも恵まれ、メークイン、キタアカリ、アンデス種(写真)を収穫した。畑をお借りしている武内さん曰く、今年は出来がいいとのことでした。
いよいよ来月末には、ともろこしの収穫作業が行われる予定です。現在の所、順調に育っています。
続きを読む: じゃがいもの収穫作業に参加
6月26日(土)、みのり実行委員会主催のじゃがいもの収穫作業が行われ、副教会長が参加した。
梅雨の最中、お天気にも恵まれ、メークイン、キタアカリ、アンデス種(写真)を収穫した。畑をお借りしている武内さん曰く、今年は出来がいいとのことでした。
いよいよ来月末には、ともろこしの収穫作業が行われる予定です。現在の所、順調に育っています。
6月22日(火)午後2時から、天地金乃神様月例祭・月例霊祭が副教会長祭主のもと、ご奉仕され、この月に祥月命日をお迎えする9柱のご霊神さまに玉串をお供えした。
祭典後、教典抄『天地は語る』から156、157節を参拝者と共に拝読させて頂いた。
7月の生神金光大神様月例祭は、7月4日(日)に上半期感謝祭に併せて仕えられる。
6月10日(木)、東京・大井町にある「きゅりあん」で第二回目となる雅楽道友会の演奏会「東儀俊美 半寿の楽舞(うたまい)」が催された。
演目は、
催馬楽 伊勢海
管絃舞楽 左方 青海波
舞楽 右方 貴徳
舞楽 左方 採桑老
左右の大太鼓の迫力もさることながら、東儀先生の楽箏の演奏、復舞されて自ら舞われた採桑老は、長い経験と卓越した技の極みであるたように思います。
なお、副教会長は、青海波と採桑老の演奏に参加されました。
最近のコメント