8月22日(日)午後2時から、天地金乃神様月例祭・月例霊祭が副教会長祭主のもと、ご奉仕され、この月に祥月命日をお迎えする16柱のご霊神さまに玉串をお供えし、御礼を申し上げた。
祭典後、教典抄『天地は語る』の163、164節を参拝者と共に拝読させて頂いた。
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8月18日、19日の両日、教会長祭主のもと、教会信徒の御母堂の終祭、告別式が芝葬斎センター(埼玉県川口市)で執り行われた。
また、同日副教会長は、金光教荻窪教会・仲井千鶴子先生の終祭・告別式の会葬者受付のご用に行かれた。
「人間は、おかげの中に生まれ、おかげの中で生活し、おかげの中に死んでいく」と金光教祖は教えられている。葬儀式は、祭主が故人に代わって、生前に受けた天地のお働きに対して御礼を申し上げ、さらに、そこからの霊(みたま)としての立ち行きを祈願する、人生最後の儀式となっている。
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8月8日(日)、金光教群馬・埼玉教会連合会主催の朗読劇「夏の雲は忘れない」が、所沢市民文化センターミューズで開催された。
第一部では、祈りの時間が持たれ、「平和の祈り」奉唱につづき、首都圏信奉者による合唱団が献歌「友よ、霊よ」献歌した。
第二部は、映画「おかげは和賀心にあり」「いのちの詩聞かせて」でおなじみの高田敏江さん、山口果林さんら6名の女優さんと、連合会内の教会子弟、信徒の子ども達5名が舞台に登壇し、広島・長崎の原爆被爆者等の手記や詩を朗読した。
上演後、会場ロビーで出演女優さんらと交流会も開かれた。
二度とこのような戦争が起こらないように、忌まわしい記憶を語り継ぐことの大切さを教えて頂いた。
6月22日(火)午後2時から、天地金乃神様月例祭・月例霊祭が副教会長祭主のもと、ご奉仕され、この月に祥月命日をお迎えする9柱のご霊神さまに玉串をお供えした。
祭典後、教典抄『天地は語る』から156、157節を参拝者と共に拝読させて頂いた。
7月の生神金光大神様月例祭は、7月4日(日)に上半期感謝祭に併せて仕えられる。
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祭典後、教典抄『天地は語る』から154、155節を参拝者と共に拝読させて頂いた。
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