7月22日(火)、午後2時から教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える23柱のご霊神様に玉串を捧げた。
祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
農業する人は、自分の田の水の様子を見に行ったら、人の田の水も見てあげれば、人もまた自分の田の水を見てくれる。互(たが)いに親切にし合えば、人も喜び、神もお喜びになる。(天地は語る388節)
人を助けて己が助かるお道
7月22日(火)、午後2時から教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える23柱のご霊神様に玉串を捧げた。
祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
農業する人は、自分の田の水の様子を見に行ったら、人の田の水も見てあげれば、人もまた自分の田の水を見てくれる。互(たが)いに親切にし合えば、人も喜び、神もお喜びになる。(天地は語る388節)