9月9日(火)、午後2時から教会長祭主のもとに生神金光大神月例祭が仕えられた。
祭典後、「金光教教典」から市村光五郎の伝えを一節と御伝記「金光大神」を拝読した。
「池に水をためることを、樋ヒをとめるといおうがな。水がなければ五穀が育たず。また、からど(からだ)といおうがな。どは土なり。また、土は血どめになると言うた者もある」
と金光様お話にあり。
「市村光五郎の伝え・31」
人を助けて己が助かるお道
9月9日(火)、午後2時から教会長祭主のもとに生神金光大神月例祭が仕えられた。
祭典後、「金光教教典」から市村光五郎の伝えを一節と御伝記「金光大神」を拝読した。
「池に水をためることを、樋ヒをとめるといおうがな。水がなければ五穀が育たず。また、からど(からだ)といおうがな。どは土なり。また、土は血どめになると言うた者もある」
と金光様お話にあり。
「市村光五郎の伝え・31」