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今朝の御教え(「仁科志加の伝え1・2」より)
2026/8/19
それから日々ご信仰いたし、ご神徳のお取次をさしていただいておるうち、慶応二年十二月二十四日夜、夫松太郎がにわかにさしこみ、その夜は一時治まりはしたが、それからついに病床に打ち伏した。そこで、翌年正月二 ...
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今朝の御教え(「仁科志加の伝え1・1」より)
2026/8/18
文久元年十月三日、大本社に参拝し、「私の母子の年の女が、まことに大病で腹が苦り、困難いたしております。私はこれまでは黒住宗忠大明神の門人でございますが、どうしても今度の母の病気は全快いたしませんので、 ...
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今朝の御教え(「難波幸の伝え1・1」より)
2026/8/17
私は生来軟弱にして、幼少より痰の持病あり。両親は心配して、児島巡拝も、七、八回もなし、神社仏閣、祈願せざる所なし。しかるに現在の地に嫁せし後も全快せざれば、明治九年、教祖の神あるを聞き、参拝して教えを ...
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今朝の御教え(「中村弥吉の伝え1・3」より)
2026/8/16
実意丁寧、真を尽くせよ。
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今朝の御教え(「中村弥吉の伝え1・2」より)
2026/8/15
親は親らしゅう、子は子らしゅう、何事もらしゅうせよ。
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今朝の御教え(「中村弥吉の伝え1・1」より)
2026/8/14
心配は神に任せて、氏子は信心せよ。
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今朝の御教え(「徳永健次の伝え1・10」より)
2026/8/13
いよいよ十二日、帰る時、 徳永「今日帰りますから、御本社のご講社へご加入いたしとうござります」 教祖「ここには講社ということはありませんから、国もとへお帰りなされて、そのうえ、講社を取り立てて信心なさ ...