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春季霊祭仕えられる
2025/3/20
3月20日(春分の日)、午後1時半より教会長祭主のもとに春季霊祭が仕えられた。 こたび新たに祀る2柱を含め369柱の親先祖や縁ある諸々の御霊神さま達の功績を讃えるとともに、御霊ながらに私たちの身の上を ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/3/20
信心をして、おかげがあるとかないとか言うけれど、十年辛抱(しんぼう)すればどんな者にでもおかげをくださる。(天地は語る258節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/3/19
信心をしていても、なぜおかげがないのであろうかと思ってはならない。たとえば、麦をまいて肥料をやっておいても、正月ごろには、肥料をやらないのとまったく変わらないが、春先になると、肥料をやったのはずっと伸 ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/3/18
桜(さくら)の花の信心より、梅(うめ)の花の信心をせよ。桜の花は早く散る。梅の花は苦労しているからすぐには散らない。(天地は語る256節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/3/17
何事も辛抱(しんぼう)が大切である。信心においてはなおさらのこと、辛抱が弱くてはおかげが受けられない。中には、やけを起こして信心をやめる人がある。気の毒なことである。車でも心棒が弱ったり折れたりしたら ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/3/16
若い時の信心は、老いての楽しみである。(天地は語る254節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/3/15
悪いことを思い出して苦にするな。今日(こんにち)が大切である。先を楽しめ。(天地は語る253節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/3/14
悪いことを言って待つなよ。先を楽しめ。(天地は語る252節)