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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/1/22
家族一同、仲よくして信心せよ。彼岸(ひがん)もちなどをこしらえる時に、子供がそばで、くれ、くれと言うのを、神に供える前はいけないと言って頭をたたいたりしては、神は喜ばない。先に子供にやって喜ばせておい ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/1/21
お供え物とおかげは、つきものではない。(天地は語る196節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/1/20
「今日は少々寄付をしようと思って参りました。よそでは寄付札(ふだ)を立てたりしますが、こちらでは、そういうことはなさらないのですか」とお伺いすると、「あの人がいくら寄付したので、私もこれくらいしなけれ ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/1/19
人が真(まこと)から供えるのは神にも喜ばしいが、寄付を募って人を痛めては、神は喜ばない。(天地は語る194節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/1/18
神は供えたお金をただで取りはしない。昔から一粒万倍(いちりゅうまんばい)というであろう。大地に米を一粒(つぶ)まいてみよ、一合(ごう)になるであろう。また、年が明けてその一合をまいてみよ、一俵になろう ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/1/17
長者の万灯、貧者の一灯ということがあろう。その貧者の一灯も供えられない者もあろう。神は灯明でも線香でも、何でもかまわない。一本の線香さえ供えられない者は、一本を半分に折って供えても、灯明の代わりに受け ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/1/16
金光大神は金銭を目当てに拝むのではない。難儀(なんぎ)な人を助けなければならないから、「お供えのことを思わないで、こづかいだけのくり合わせを受けられた時に参りなさい」と話しているのである。信心しておか ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/1/15
神の教えどおりに願って、願いどおりのおかげを受け、ありがたいと言ってお礼に供える物は、神も喜ぶ。末の繁盛(はんじょう)を守ってやる。お札(ふだ)やお守(まも)りの代金、初穂(はつほ)、益を取るなどとい ...