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謹んで新年のお慶びを申し上げます

2025/1/1  

2025年の新春をお迎えいたしました。 本年もよろしくお願い申し上げます。

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大祓・年越感謝祭

2024/12/31  

12月31日(大晦日)、正午より教会長祭主のもとに大祓・年越感謝祭仕えられた。 参拝者それぞれ、今年一年間万事に渡りご都合お繰り合わせいただき、御礼の気持ちを玉串にのせてお供えした。

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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/12/31  

願い事があると、遠方からわざわざ参って来て頼む人が多い。人を頼むにはおよばない。真(まこと)の信心をして、自分で願っておかげをいただけ。人を頼まなければ、おかげがいただけないとすれば、取次をする者のそ ...

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/12/30  

病気にでもなると、だれでも人には話すが、神に申しあげることはしない。人には言わなくても神に申しあげてお願いすれば、おかげが受けられる。拝み方は知らなくても、一心にすがればおかげをくださる。(天地は語る ...

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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/12/29  

大きなことはお願いし、このくらいは構わないということはない。神には、大きいこと小さいことの区別はない。何事にも神のおかげをいただかなければならない。(天地は語る173節)

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/12/28  

天地の間に住む人間は神の氏子である。身の上に痛みや病気があっては、家業ができがたい。身の上安全を願い、家業出精(しゅっせい)、五穀成就、牛馬にいたるまで、身の上のこと何事でも、実意をもって願え。(天地 ...

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/12/27  

手を洗ったり口をすすいだりしなければ信心はできないことはない。農作業をしていて、肥料をあつかっている間に事が起こった時、手を洗ったり口をすすいだりしていては間に合わない。そうしたときには、すぐそのまま ...

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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/12/26  

はじめは、お祓(はらい)を一週間に一万回も唱えていたが、後、そのことを金光様にお話し申しあげたところ、「拝み信心をするな。真(まこと)でなければいけない」と言われた。また、「神を拝むのに手や口を洗って ...