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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/18
ここへ参っても、神の言うとおりにする者は少ない。みな、帰ってから自分のよいようにするので、おかげはない。神の言うことは道に落としてしまい、自分勝手にして、神を恨(うら)む者もある。神の一言(ひとこと) ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/17
金光大神の道は祈念祈祷(きとう)で助かるのではない。話で助かるのである。(天地は語る160節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/16
神が天地の理を説いて、安心の道を授けてやる。(天地は語る159節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/15
神の取次は神がする。真(まこと)の信心がある者は神である。そうであるから、神の取次ができるのである。狐や蛇(へび)や鳥などに、どうして神の取次ができようか。何の神は狐が使わしめ、何の神は蛇が使わしめな ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/14
神の広前を勤める者は、神の守(も)り、神の前立ちである。神のお手代わりである。(天地は語る157節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/13
願うことは、何事もかなわないということはない。金光大神の手続きをもって願え。何事もおかげがいただける。(天地は語る156節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/12
広前は信心のけいこをする所であるから、よくけいこをして帰れ。夜中にどういうことがないとも限らない。おかげはわが家でいただけ。子供がある者や日雇(ひやと)いの者は、わが家を出て来るわけにはいかない。病人 ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/11
参る者のほとんどはお願いに参るのに、あなたは、いつもおかげを受けているお礼に参って来る。神も満足に思う。おかげを受けてお礼に参って来ると、神も喜び、金光大神もひときわうれしいが、本人もうれしいであろう ...