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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/3
参拝するのに手間がかかる、暇(ひま)がかかると思ってはならない。それだけの手間暇は、神がすぐに取り返させてくださる。(天地は語る145節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/2
神参りをするのに、雨が降るから風が吹(ふ)くからと、大儀に思ってはならない。その辛抱(しんぼう)こそ、身に徳を受ける修行である。(天地は語る144節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/1
「私は病身で、長生きはできないような気がしてなりません」と申しあげると、金光様は、「人の命は人間の考えではわからない。神は向こうあけ放しであるから、信心して神徳を積んで、長生きをするがよい」とみ教えく ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/30
「私は病身で、長生きはできないような気がしてなりません」と申しあげると、金光様は、「人の命は人間の考えではわからない。神は向こうあけ放しであるから、信心して神徳を積んで、長生きをするがよい」とみ教えく ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/29
徳のないうちは心配する。神徳を受ければ心配はない。(天地は語る141節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/28
金光大神は参ってたずねる所がなかった。あなた方はおかげを受けて遠路のところを参って来るが、信心して徳を受けて、身しのぎをするようになれ。(天地は語る140節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/27
神徳は、人間心(ごころ)の位(くらい)も思わず、理屈(りくつ)も言わず、学問のうぬぼれ心もなく、清い一心さえあれば、受けられる。(天地は語る139節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/26
神徳を受けよ、人徳を得よ。(天地は語る138節)