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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/14
物事のわからない無茶な者でも、信心していると、打って変わってよくなってくる。それというのは、信心すれば物の道理を聞かされ、道理をわきまえてくるからである。神の道に入れば、ひとりでに人の道を踏(ふ)むよ ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/13
どんなによい料理屋が隣(となり)にあっても、その料理屋のごちそうを食べたことのない人は味を知らない。料理屋のごちそうは食べなくてもよいが、金光大神が話している天地金乃神のおかげは、受けないわけにはいか ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/12
昔から、あの人は神様のような人である、仏様のような人である、人に悪いことをしない正直者であるといわれる者でも、だんだん不幸なことが重なったりして、どういうわけであろうかというが、みな、神に無礼粗末(そ ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/11
神を使って、神に使われることを知らない。(天地は語る123節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/10
神を信じる者は多いが、神に信じられる者が少ない。(天地は語る122節)
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天地金乃神月例祭・月例霊祭
2024/11/9
11月9日(土)、教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える24柱のご霊神様に玉串を捧げた。 祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/9
何事でも、千日の辛抱(しんぼう)をしなければ一とおりの修行は積めない。信心も、千日の信心が続けば、だいぶありがたくなる。しかし、おかげを落とす者ができだすのも、このころからである。信心は、一年一年あり ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/8
信心も手習いも同じこと、一段一段進んでいくのである。にわかに先生にはなれない。(天地は語る119節)