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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/7
心配りする心で信心をせよ。(天地は語る118節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/6
拝めとも何をせよとも言わない。ただ一つ真(まこと)の信心をせよと言うのに、その一つができないのか。(天地は語る117節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/5
手や口は手水鉢(ちょうずばち)で洗っても、性根(しょうね)は何で洗うのか。実意丁寧(じついていねい)の真(まこと)でなければ洗えまい。(天地は語る116節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/4
信心する人は何事にも真心(しんじん)になれよ。(天地は語る115節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/3
父も私も気性が荒(あら)く、いつも意見が合わなかった。その時も何かのことで争い、参拝したところ、金光様は天地書附(てんちかきつけ)をくださり、「おかげは和賀心(わがこころ)にあり」について、「和はやわ ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/2
「今月今日で一心に頼めい おかげは和賀心(わがこころ)にあり」という見識を落としたら世が乱れる。神のひれいもない。親のひれいもない。(天地は語る113節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/11/1
信心するものが、喜ばない、つらい顔をして日を過ごしてはならない。天地の親神を信心するのであるから、天地のような広い心にならなければならない。(天地は語る112節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/31
心は広く持っておれ。世界は広く考えておれ。世界はわが心にある。(天地は語る111節)