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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/17
人間が神と仲よくする信心である。神を恐(おそ)れるようにすると信心にならない。神に近寄るようにせよ。(天地は語る96節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/16
天地金乃神は天地を一目(ひとめ)に見とおし、守っておられる。人間は神の氏子、神のおかげを身いっぱいに受けるように、この身この心を神に向けて信心せよ。何事も無礼と思わないで一心に取りすがっていけば、おか ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/15
信心して神になることを金光大神が教えてやる。(天地は語る94節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/14
信心をせよ。信心とは、しんはわが心、じんは神である。わが心が神に向かうのを信心という。御徳の中にいても、人間に信がなければ、おかげはない。(天地は語る93節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/13
しんじんとは、信の心ではない。金光大神は、しんじんを神人と書く。(天地は語る92節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/12
日に日に生きることが信心である。(天地は語る91節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/11
今、天地の開ける音を聞いて、目を覚ませ。(天地は語る90節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/10
父母に孝行が第一である。孝行をすれば末で幸せになる。不孝をすれば末で巡(めぐ)ってくる。(天地は語る89節)