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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/8/28
人間は小天地で、自分の頭をいつも神がお守りくだされているから、自分の体を思うように使えるのである。(天地は語る44節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/8/27
牛は人間とは違(ちが)い、寒い時でも寒さの用意もしないで、毛があるだけで、冬の寒中かぜもひかない。これは飼っている人間の力におよばない。鶏(にわとり)も山の鳥類、獣(けもの)も同様である。みな、神がお ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/8/26
疑いを放して広い真(まこと)の大道(おおみち)を知れよ。わが身は神徳の中に生かされている。(天地は語る42節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/8/25
人の身が大事か、わが身が大事か。人もわが身もみな人である。(天地は語る41節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/8/24
天(あめ)が下の者はみな、神の氏子である。天が下に他人はない。(天地は語る40節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/8/23
天地金乃神はこの世の親神であるから、天地金乃神に信心しているといっても、していないといっても、天地の間に生きているからには、天地金乃神の子に変わりはない。(天地は語る39節)
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天地金乃神月例祭・月例霊祭
2024/8/22
8月22日(木)、午後2時から教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える27柱のご霊神様に玉串を捧げた。 祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/8/22
神を親と思って信心をしていれば、神の方から子と思う。たとえて言えば、子供のそばに、親がいなければ、悪い者に棒でたたかれることもあるが、親がついていればたたかれることはない。悪事災難は棒を持って来るので ...