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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/8/21  

よく、神に捨てられた捨てられたと言うが、神はめったに捨てはしない。みな、人間の方から神を捨てるのである。(天地は語る36節)

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/8/20  

自分の信心が足りないためにおかげを受けられないのを、神のおかげがないように思っている。神はこれが情けなくてならない。(天地は語る35節)

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/8/19  

不信心者ほど神はかわいい。信心しておかげを受けてくれよ。(天地は語る34節)

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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/8/18  

親は、心配させる不肖(ふしょう)な子ほどふびんに思うであろう。神も、神の心を知らないでいる者ほどかわいいと仰せになる。親を頼って来る子には、うまい物でもやれるが、来いと言っても、何かと逆らい、親を敵( ...

3年祭仕えられる

2024/8/17  

8月17日(土)、信徒総代であったご信徒の3年祭が都内の自宅で仕えられた。 遺族親族それぞれ、霊としてのお働きに感謝申し上げ、玉串を捧げた。

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/8/17  

同じように腹を痛めた子であれば、かわいさに違(ちが)いはないはずであるが、それなのに、不幸せな子ほどふびんであろう。神もそのとおりで、難の多い、不幸せな者ほど、おぼしめしが強い。(天地は語る32節)

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/8/16  

人間がおかげを受けてくれなければ、神も金光大神もうれしくない。人間がおかげを受けないで苦しんでいるようでは、神の役目が立たない。人間が立ち行かなければ、神も金光大神も立ち行かない。(天地は語る31節)

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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/8/15  

「烏(からす)をおとりにしてかすみ網で雀(すずめ)を捕(と)っていました。かわいそうなことをすると思いました」と申しあげたら、金光様は、「かわいいと思う心が、そのまま神である。それが神である」と仰せら ...