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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/7/24
目には見えないが、神の中を分けて通っているようなものである。畑で仕事をしていようが、道を歩いていようが、天地金乃神の広前は世界中である。(天地は語る7節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/7/23
わが子のかわいさを知って、神が人間をお守りくださることを悟(さと)れよ。(天地は語る6節)
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天地金乃神月例祭・月例霊祭
2024/7/22
7月22日(月)、午後2時から教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える23柱のご霊神様に玉串を捧げた。 祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/7/22
神は人間の本体の親である。信心するのは親に孝行するのと同じようなものである。(天地は語る4節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/7/21
天地金乃神(てんちかねのかみ)は、昔からある神である。途中(とちゅう)からできた神ではない。天地ははやることがない。はやることがなければ終わりもない。天地日月(じつげつ)の心になることが大切である。信 ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/7/20
天地は生き通しである。天地が生きているから、人間もみな生きていられるのである。(天地は語る2節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/7/19
天と地の間に人間がいる。天は父、地は母である。人間、また草木など、みな天の恵みを受けて、地上に生きているのである。(天地は語る1節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/7/18
この幣切り境に肥灰(農業)さしとめるから、その分に承知してくれ。外家業はいたし、農業へ出、人が願い出、呼びに来、もどり。願いがすみ、また農へ出、またも呼びに来。農業する間もなし、来た人も待ち、両方のさ ...