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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/7/29
あなた方は小さいことばかり考えているが、金光大神は、世界をこの道で包み回すようなおかげがいただきたいと思っている。(天地は語る395節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/7/28
お道のご用をさせていただこうと、真(まこと)の教えをする者が一町に一軒(けん)、一村に一軒になれば、お道を伝えるにはらくである。(天地は語る394節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/7/27
世の人があれこれと神のことを口端(くちは)にかけるのも、神のひれいである。人の口には戸が閉(た)てられない。人は先のことを知ってはいない。いかに世の人が顔にかかるようなことを言っても、腹を立てるな。神 ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/7/26
道を立てる者は、目先の欲を放して末の徳を取れ。どれほど艱難(かんなん)苦労をしても、人の杖(つえ)とも柱ともなるがよい。(天地は語る392節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/7/25
道は人が開け。おかげは神が授ける。(天地は語る391節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/7/24
天地の道がつぶれている。道を開き、苦しんでいる人々が助かることを教えよ。(天地は語る390節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/7/23
天地の間のおかげを知った者がいない。しだいに世界中、日の照らす下、万国まで残りなく金光大神ができ、おかげを知らせてやる。(天地は語る389節)
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天地金乃神月例祭・月例霊祭
2025/7/22
7月22日(火)、午後2時から教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える23柱のご霊神様に玉串を捧げた。 祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。