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生神金光大神月例祭
2025/6/9
6月9日(月)、午後2時から教会長祭主のもとに生神金光大神月例祭が仕えられた。 祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/6/9
疑うならば、鬼門(きもん)の方角へ家を建ててみよ。神が叱(しか)らないと言ったら、叱りはしない。臆病(おくびょう)を去れ。おかげをやる。(天地は語る342節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/6/8
家を建てる時、日柄(ひがら)方角を言う必要はない。暦(こよみ)では吉日であっても、雨が降れば、棟木(むなぎ)などの大木は上げにくく、過ちがなければよいが、と心配をすることになる。神にすがって、いつでも ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/6/7
だれでも、生まれる日と死ぬ日とは自由にならないのに、生きている間だけ、日柄(ひがら)とか何とかと言う。どのような所、日、方角も、人間に都合のよいのが、よい所、よい日、よい方角である。日柄方角などで、神 ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/6/6
ある人が、門まで来ては帰り、何度も来たり帰ったりしているのを、集まっていた信者が見て、「金光様、あの人はどうしたのでしょうか、参りそうで参りませんが」と伺ったら、「あの人は、親が死んで忌(い)みの内で ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/6/5
人が死ぬと、四十九日の間は神棚(かみだな)へ張り紙をして閉門をし、神には手も合わさない者がある。それでも、天地金乃神のお土地は踏(ふ)まないではいられまい。いろいろと神への無礼をしている。(天地は語る ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/6/4
信心して神に取りすがっていたら、縁起(えんぎ)を気にすることはない。四は死に通じると言うが、それは悪い方へ取るからである。四なら幸せのしに取れ、よいのよに取れ。みな、よい方へ取って信心すれば、いっさい ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/6/3
お札(ふだ)をくださいと願ったところ、「お札はない。お札は人間の目当てにするもので、お札からおかげが出るのではない。神は目には見えないが、そこら辺りいっぱいにおられるので、神の中を分けて通っているよう ...