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大阪教会・天地金乃神大祭に参列
2025/5/10
5月10日(土)、大阪教会において天地金乃神大祭が仕えられ、教会長が祭詞後取のお役で参列した。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/5/10
氏神(うじがみ)様の祭り日には、家々でたいそうなことをしてお祭りをするが、天地金乃神からは日々のおかげを受けておりながら、その祭り日には特別のこともしないで、ろうそく一本を供えるくらいのことである。白 ...
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生神金光大神月例祭
2025/5/9
5月9日(金)、午後2時から教会長祭主のもとに生神金光大神月例祭が仕えられた。 祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/5/9
金光大神の話を聞いて信心する人は、その子孫が安心に日を暮(く)らすようになる。子供に安心のことを伝えるのは、真(まこと)の信心である。(天地は語る309節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/5/8
人は一代、名は末(まつ)代というが、人間は一代の内に、死んだ後へ名の残るようなことをしておくがよい。そのように思って働けば、年寄りが集まった時、若い者が礼を言わない、喜んでくれない、と不足話をしないで ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/5/7
隠居(いんきょ)は幾(いく)つ何十になってもするものではない。人は神が天地の内に働くようにお造りなされたのであるから、幾つ何十になっても手足の動く限りは働くのである。(天地は語る307節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/5/6
元気を出して信心せよ。年をとったのを苦に病むことはない。年をとっても一人前にできるのは信心だけである。信心していると、年を重ねるほど身に徳がついて、神がかわいがってくださり、若い者が大事にしてくれるよ ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2025/5/5
年寄りを大切にせよ。人間は自分の考えで先に生まれて来たのではない。みな、神のおかげで生まれて来たのである。早く生まれた者ほど世のために働きをたくさんしている道理であるから、年寄りを敬うのである。(天地 ...