教会移転

建築状況

8月21日(月)、神殿、霊殿の神具の寸法を決めるため、江戸川教会長・原田師と共に建築現場に訪れ、神饌案、玉串案等の寸法を決めさせて頂いた。
その後、新築落成祭の際に利用する直会会場の下見もおこなってきた。現在の状況は、外壁工事はまだであるが、教会の顔ともいえる玄関扉が取り付けも終わっていた。