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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/25
いかにありがたそうに拝みことばを唱えても、心に真(まこと)がなければ神にうそを言うのと同様である。拍手(かしわで)も、無理に大きな音をさせるにはおよばない。小さい音でも神には聞こえる。拝むにも、大声を ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/24
神を本気で拝むには、拍手(かしわで)を打って神前に向かったら、たとえ槍先(やりさき)で突(つ)かれても後ろを振(ふ)り向いてはならない。物音や物声を聞くようでは、神に一心は届かない。(天地は語る168 ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/23
信心といっても別にむずかしいことはない。親にものを言うように、朝起きたら神にお礼を申し、その日のことが都合よくいくように願い、よそへ行く時には、行ってまいりますと言ってお届け申しあげよ。そして、帰って ...
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天地金乃神月例祭・月例霊祭
2024/12/22
12月22日(日)、教会長祭主のもと午後2時から今年最後の天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える27柱のご霊神様に玉串を捧げた。 また、月例霊祭に併せて2柱の35年の式年祭も仕え ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/22
神は昼夜も遠い近いも問わない。頼む心にへだてなく祈れ。(天地は語る165節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/21
いくら学問がある、よく理屈(りくつ)がわかっているといっても、神信心のことは、わかっただけでは役に立たない。わが心に食いこんで、事にあたって実際に出てこなければ、神の徳はいただけない。(天地は語る16 ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/20
信心は話を聞くだけでは十分でない。わが心からも練り出すがよい。(天地は語る163節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/12/19
差し支えのないように仕事を早くすませたり、仕事のくり合わせをつけておいて参って来て、話を聞いて信心の勉強をするのである。そうすると、ひとりでにおかげが受けられるようになる。(天地は語る162節)