webmaster

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/11/25  

先の世まで持っていかれ、子孫までも残るものは神徳である。神徳は、信心すればだれでも受けることができる。神徳は尽(つ)きることがない。(天地は語る137節)

生神金光大神大祭に併せて新築落成奉告祭に参拝

2024/11/24  

11月24日(日)、午後2時から大阪教会において生神金光大神大祭に併せて新築落成奉告祭が仕えられ、教会長が参拝した。 翌25日には、瓜破霊園にある大阪教会の奥城と御園先生の奥城を参拝し、帰途につく予定 ...

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/11/24  

めでためでたの若松様よ、枝も栄える葉も茂(しげ)る、というではないか。金光大神は子孫繁盛(はんじょう)、家繁盛の道を教えるのである。(天地は語る136節)

no image

生神金光大神大祭仕えられる

2024/11/23  

11月23日(勤労感謝の日)、午後1時半から教会長祭主のもとに生神金光大神大祭が仕えられた。 永世生き通しの取次の神としてのお働きに御礼申し上げ、それぞれが真の神の氏子としての生き方を求め現すことがで ...

no image

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/11/23  

神の心にかなった者が少ない。財産と人間と健康とがそろって三代続いたら、これが神の心にかなったのである。神の心にかなわないと、財産もあり力もあるが、健康でない。健康で賢(かしこ)くても財産をなくすことが ...

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/11/22  

無常の風は時を嫌(きら)わないというが、金光大神は、その無常の風に時を嫌わせてやる。病気の程度に合わせて生きるか死ぬかの見立てをするのは、医者である。これでは生きられないと、医者が手を切ったら、死ぬの ...

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/11/21  

おかげはたらいの水である。向こうへやろうとすれば、こちらへ来る。こちらへ取ろうとすれば、向こうへ行く。(天地は語る133節)

no image

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2024/11/20  

広大なおかげというが、おかげとはめいめいの真(まこと)に映る影(かげ)のことであるから、神に大きな真を向けてみよ、大きなおかげがわが身にいただける。小さな真で大きなおかげはもらえない。影は形に添(そ) ...