広大なおかげというが、おかげとはめいめいの真(まこと)に映る影(かげ)のことであるから、神に大きな真を向けてみよ、大きなおかげがわが身にいただける。小さな真で大きなおかげはもらえない。影は形に添(そ)うと決まったものである。(天地は語る132節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
広大なおかげというが、おかげとはめいめいの真(まこと)に映る影(かげ)のことであるから、神に大きな真を向けてみよ、大きなおかげがわが身にいただける。小さな真で大きなおかげはもらえない。影は形に添(そ)うと決まったものである。(天地は語る132節)