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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/23
信心するという心におかげはない。信心させていただくという心におかげがある。(天地は語る103節)
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天地金乃神月例祭・月例霊祭
2024/10/22
10月22日(火)、教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える32柱のご霊神様に玉串を捧げた。 祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/22
生きている間は修行中である。(天地は語る101節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/21
信心は日々の改まりが第一である。毎日、元日の心で暮(く)らし、日が暮れたら大晦日(おおみそか)と思い、夜が明けたら元日と思って、日々うれしく暮らせば家庭に不和はない。(天地は語る100節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/20
信心に連れはいらない。ひとり信心せよ。信心に連れがいれば、死ぬにも連れがいるであろう。(天地は語る99節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/19
何事もくぎづけではない。信心もめいめいにしていなければ長く続かない。(天地は語る98節)
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道別 第15號 御園八重子刀自
2024/10/18
道別(金光教大阪青年會發行)第15號に掲載されておりました御園先生への追悼文を数回に分けて転載いたします。 旧仮名遣い等で読みづらい所もありますが、ほぼ原文通りに転載いたします。 思へば思ふ程深いのは ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/18
信心はたやすいものであるが、みな人間からむずかしくする。三年、五年の信心では、まだ迷いやすい。十年の信心が続いたら、われながら喜んで、わが心をまつれ。日は年月のはじまりであるから、その日その日のおかげ ...