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生神金光大神月例祭
2024/10/9
10月9日(水)、午後2時から教会長の祭主のもとに生神金光大神月例祭が仕えられた。 祭典後、「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/9
神に、めぐりを取り払(はら)ってくれと頼むから、取り払ってやろうとすると、人間はあまりに痛いから、よろしいと逃げる。神も、せっかく出した手を引っこめてしまう。(天地は語る87節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/8
どのような大きなめぐりがあっても、信心によって取り払(はら)ってもらえる。先祖からのめぐり、祟(たた)りは、神が道のつくようにしてくださる。(天地は語る86節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/7
信心する人は、めぐりを取り払(はら)ってもらっているのであるが、信心しないで、うかうかと暮(く)らす人は、めぐりを積んでいるのである。(天地は語る85節)
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/6
ご無礼である、お粗末(そまつ)であるというが、商売人がはかりの目盛りをごまかしたり、人の目をくらましたり、農業する人が山や田畑の境目を勝手に動かしたり、水や食べ物を粗末にしたり、自分の勤めをおろそかに ...
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神意のままに 心の師と実習生指導
2024/10/5
小学校時報 プロ根性シリーズ「この道 この人」発行年不明 初代教会長・御園先生に関わるお話が掲載されておりましたので、以下に原文のまま転載させていただきます。
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/5
信心していても、おかげが遅(おそ)い、まだかまだかと思ってうろたえて、真(まこと)の心が大事であるということを知らない。神にお頼みして、一週間たっても治らなければ、まだ治らない、おかげはないと言って神 ...
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今朝の御教え(「天地は語る」より)
2024/10/4
世の中で疑いが一番悪い。神に任せて、一心に信心をせよ。任せたうえは、神がよいようにしてやる。疑いを放すという心一つで、おかげをいただくのである。(天地は語る82節)