8月27日午後18時から第二回目となる設計会議を行った。
前回7月5日に話し合われた内容をもとにした設計案ができあがり、それをたたき台として話し合いが進められた。
まだ第一段階の設計のため、お広前のレイアウト、教会機能としての使い勝手等の問題点もあるものの、現在の施設よりも格段に良くなっていることは確かである。およそ2週間程度で修正案ができあがるので、再度検討を行うこととした。
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。