11月9日(水)、教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、今月祥月命日を迎えた20柱のみたま様に御礼の玉串を供えた。祭典後、「天地は語る」と御伝記「金光大神」を拝読した。
参る者のほとんどはお願いに参るのに、あなたは、いつもおかげを受けているお礼に参って来る。神も満足に思う。おかげを受けてお礼に参って来ると、神も喜び、金光大神もひときわうれしいが、本人もうれしいであろう。人間がおかげを受けて喜ばないと、神も喜べない。(天地は語る154節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
11月9日(水)、教会長祭主のもとに天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、今月祥月命日を迎えた20柱のみたま様に御礼の玉串を供えた。祭典後、「天地は語る」と御伝記「金光大神」を拝読した。
参る者のほとんどはお願いに参るのに、あなたは、いつもおかげを受けているお礼に参って来る。神も満足に思う。おかげを受けてお礼に参って来ると、神も喜び、金光大神もひときわうれしいが、本人もうれしいであろう。人間がおかげを受けて喜ばないと、神も喜べない。(天地は語る154節)