神は、人間を救い助けてやろうと思っておられ、このほかには何もないのであるから、人の身の上にけっして無駄(むだ)事はなされない。信心しているがよい。みな末のおかげになる。(天地は語る28節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
神は、人間を救い助けてやろうと思っておられ、このほかには何もないのであるから、人の身の上にけっして無駄(むだ)事はなされない。信心しているがよい。みな末のおかげになる。(天地は語る28節)