今朝の御教え

今朝の御教え(「天地は語る」より)

神は、人間を救い助けてやろうと思っておられ、このほかには何もないのであるから、人の身の上にけっして無駄(むだ)事はなされない。信心しているがよい。みな末のおかげになる。(天地は語る28節)