2月22日(土)、午後2時から教会長祭主の元に天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える22柱の霊神様に玉串を捧げた。
祭典後は「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
建てた柱はたおれることがある。吊(つ)ったのれんにもたれる心になっておかげを受けよ。(天地は語る231節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
2月22日(土)、午後2時から教会長祭主の元に天地金乃神月例祭・月例霊祭が仕えられ、この月祥月命日を迎える22柱の霊神様に玉串を捧げた。
祭典後は「天地は語る」御伝記「金光大神」を拝読した。
建てた柱はたおれることがある。吊(つ)ったのれんにもたれる心になっておかげを受けよ。(天地は語る231節)