猿(さる)も木から落ちる、弘法(こうぼう)にも筆の誤りという。木に登っても、危ない危ないと思っていると、用心するからけがはないが、少し上手になると、大胆になって大けがをしたり命を落としたりする。慢心(まんしん)は大けがのもと、健康であっても信心の油断をしてはならない。(天地は語る268節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
猿(さる)も木から落ちる、弘法(こうぼう)にも筆の誤りという。木に登っても、危ない危ないと思っていると、用心するからけがはないが、少し上手になると、大胆になって大けがをしたり命を落としたりする。慢心(まんしん)は大けがのもと、健康であっても信心の油断をしてはならない。(天地は語る268節)