4月29日(昭和の日)、午後1時半から教会長の祭主のもとに天地金乃神大祭が仕えられた。
天地金乃神様の広大なみ恵みと深いおぼしめしに感謝を申し上げるとともに、生神金光大神様をお差し向けくださった神様への思いに御礼申し上げた。そして、信奉者一人ひとりがご神願成就の担い手とある働きを世に顕し、人が助かるお役に立たせてくださいと祈りを込めた。
天地金乃神大祭仕えられる
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
4月29日(昭和の日)、午後1時半から教会長の祭主のもとに天地金乃神大祭が仕えられた。
天地金乃神様の広大なみ恵みと深いおぼしめしに感謝を申し上げるとともに、生神金光大神様をお差し向けくださった神様への思いに御礼申し上げた。そして、信奉者一人ひとりがご神願成就の担い手とある働きを世に顕し、人が助かるお役に立たせてくださいと祈りを込めた。