信心しているから一生患(わずら)わないと思うな。日や月でも、日食もあれば月食もある。そんな道理のものである。信心していても、人の身は生身(なまみ)であるから患うことはあるものと思い、また、患っても死なないと心に決めておけばよい。(天地は語る327節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
信心しているから一生患(わずら)わないと思うな。日や月でも、日食もあれば月食もある。そんな道理のものである。信心していても、人の身は生身(なまみ)であるから患うことはあるものと思い、また、患っても死なないと心に決めておけばよい。(天地は語る327節)