金光大神の取次で、神も立ち行き、人間も立ち行く。人間あっての神、神あっての人間、子のことは親が頼み、親のことは子が頼み、天地(あめつち)のようなもので、あいよかけよで頼み合いをせよ。(天地は語る353節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
金光大神の取次で、神も立ち行き、人間も立ち行く。人間あっての神、神あっての人間、子のことは親が頼み、親のことは子が頼み、天地(あめつち)のようなもので、あいよかけよで頼み合いをせよ。(天地は語る353節)