金光大神がご神前を離れれば、世の人々がけが過ちをするかも知れない。世の人々にけが過ちのないように、本当のおかげが受けられるようにと願っていると、金光大神はここを動く暇(ひま)がない。(天地は語る356節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
金光大神がご神前を離れれば、世の人々がけが過ちをするかも知れない。世の人々にけが過ちのないように、本当のおかげが受けられるようにと願っていると、金光大神はここを動く暇(ひま)がない。(天地は語る356節)