生神金光大神といっても、今までは形があったから暑さ寒さも感じたが、これからは形を去って真(まこと)の神になるから、一目(ひとめ)にすべての者を見守ることができる。(天地は語る359節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
生神金光大神といっても、今までは形があったから暑さ寒さも感じたが、これからは形を去って真(まこと)の神になるから、一目(ひとめ)にすべての者を見守ることができる。(天地は語る359節)