金光様お話に、
「金光が金神様に一心に信心をしておかげを受けておることを話して聞かすのぞ。言うことを疑うて聞かぬ者は是非におよばず。かわいいものぞ」
とお言葉あり。
「また時を待っておかげを受けるがよし。めいめいに子をもって合点せよ」
とお言葉あり。
「言うことを聞かぬ子が一番つまらぬものぞ。そこで、神の心を氏子知らず、親の心を子知らずというてあるぞ」
今朝の御教え(「市村光五郎の伝え1・45」より)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
金光様お話に、
「金光が金神様に一心に信心をしておかげを受けておることを話して聞かすのぞ。言うことを疑うて聞かぬ者は是非におよばず。かわいいものぞ」
とお言葉あり。
「また時を待っておかげを受けるがよし。めいめいに子をもって合点せよ」
とお言葉あり。
「言うことを聞かぬ子が一番つまらぬものぞ。そこで、神の心を氏子知らず、親の心を子知らずというてあるぞ」