明治十四年三月二十一日、唐樋常蔵師と同伴にて大本社に参拝をなし、金光大神様よりお声静かに、
「信心しておかげを受けよ」
とのご神訓をいただき、ありがたく深く一心に拝聴し、おかげを受く。
今朝の御教え(「勝田藤左衛門の伝え1・1」より)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
明治十四年三月二十一日、唐樋常蔵師と同伴にて大本社に参拝をなし、金光大神様よりお声静かに、
「信心しておかげを受けよ」
とのご神訓をいただき、ありがたく深く一心に拝聴し、おかげを受く。