家内が夜遅くまで寝ず、朝早く起き、体が弱るので、金光様にお伺いした時、
「神は昼夜は続くけれど、人は肉体であるから、昼夜は続かぬぞよ。星をいただいて起き、星をいただいて休ましてもらえばよいのう」
今朝の御教え(「近藤藤守の伝え1・13」より)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
家内が夜遅くまで寝ず、朝早く起き、体が弱るので、金光様にお伺いした時、
「神は昼夜は続くけれど、人は肉体であるから、昼夜は続かぬぞよ。星をいただいて起き、星をいただいて休ましてもらえばよいのう」