4月13日に埼玉県庁に提出した、境内地としての証明願の認可が下り、5月1日に土地の保存登記の手続きを行うこととなり、宗教法人金光教虎ノ門教会の土地として正式に登記をすることとなる。
現在の建築状況は、地盤改良工事が済み、基礎部分の鉄筋が組まれた状態になっており、5月1日にコンクリートを流し込む予定になっている。
県庁から承認が下りる
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
4月13日に埼玉県庁に提出した、境内地としての証明願の認可が下り、5月1日に土地の保存登記の手続きを行うこととなり、宗教法人金光教虎ノ門教会の土地として正式に登記をすることとなる。
現在の建築状況は、地盤改良工事が済み、基礎部分の鉄筋が組まれた状態になっており、5月1日にコンクリートを流し込む予定になっている。