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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2025/6/23  

金光様は、いつも、「たとえ、この身は八つ裂(ざ)きの仕置きにあい、村々の辻に曝(さら)し者にされるようなことがあっても、私の屋敷跡(やしきあと)に青草が生えるようになっても、少しもかまいません。世界の ...

前教会長・小笠原富貴雄大人5年祭仕えられる

2025/6/22  

6月22日(日)、正午から天地金乃神月例祭・月例霊祭に併せて前教会長・小笠原富貴雄大人5年祭が仕えられた。 参拝者それぞれ、前教会長をはじめこの月に祥月命日を迎えた16柱のご霊神様に御礼の玉串を供えた ...

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2025/6/22  

金光大神がご神前を離れれば、世の人々がけが過ちをするかも知れない。世の人々にけが過ちのないように、本当のおかげが受けられるようにと願っていると、金光大神はここを動く暇(ひま)がない。(天地は語る356 ...

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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2025/6/21  

「天地金乃神と人間との間柄(あいだがら)を、参って来る者に話して聞かせよ」と、神が仰せられるので、金光大神は話をしているのである。(天地は語る355節)

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2025/6/20  

金光大神の話は、学者の話や講義と違(ちが)って、ここが続き、ここが切れ目ということがない。天地のある間は、天地の話が尽(つ)きることはない。金光大神は天地の道理を説くのである。(天地は語る354節)

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2025/6/19  

金光大神の取次で、神も立ち行き、人間も立ち行く。人間あっての神、神あっての人間、子のことは親が頼み、親のことは子が頼み、天地(あめつち)のようなもので、あいよかけよで頼み合いをせよ。(天地は語る353 ...

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今朝の御教え(「天地は語る」より)

2025/6/18  

金光様が、「私は生神ではない。百姓である。天地金乃神様に頼めばよい。私はただ、神様に申しあげるだけのことである」と仰せられ、ご神前に進まれると、すぐ神から、「金光大神は、自分は百姓であるから天地金乃神 ...

今朝の御教え(「天地は語る」より)

2025/6/17  

世のため、人のため、わが身のためを思って、家業をありがたく勤めることができれば、それがおかげである。それが神の心にかなうのである。(天地は語る351節)