8月9日(水)、午後2時から教会長祭主のもとに生神金光大神月例祭が仕えられた。
祭典後、「天地は語る」と御伝記「金光大神」を拝読した。
天(あめ)が下の者はみな、神の氏子である。天が下に他人はない。(天地は語る40節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
8月9日(水)、午後2時から教会長祭主のもとに生神金光大神月例祭が仕えられた。
祭典後、「天地は語る」と御伝記「金光大神」を拝読した。
天(あめ)が下の者はみな、神の氏子である。天が下に他人はない。(天地は語る40節)