人間はみな天地金乃神から人体を受け、御霊(みたま)を分けていただき、日々天地の調えてくださる食物をいただいて命をつないでいる。昔から、天は父、地は母というであろう。天地金乃神は人間の親である。信心をする者は、一生死なない父母に巡り会い、おかげを受けていくのである。(天地は語る45節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
人間はみな天地金乃神から人体を受け、御霊(みたま)を分けていただき、日々天地の調えてくださる食物をいただいて命をつないでいる。昔から、天は父、地は母というであろう。天地金乃神は人間の親である。信心をする者は、一生死なない父母に巡り会い、おかげを受けていくのである。(天地は語る45節)