神のおかげで生きていられる人間は、日々神のご用を勤めなければならない。毎日勤める家業は信心の行(ぎょう)であるから、家業をありがたく勤めれば、日々ありがたいおかげが受けられる。(天地は語る280節)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
神のおかげで生きていられる人間は、日々神のご用を勤めなければならない。毎日勤める家業は信心の行(ぎょう)であるから、家業をありがたく勤めれば、日々ありがたいおかげが受けられる。(天地は語る280節)