金光様のお言葉に、
「百姓は地のことはよく知っておるぞ」
ともお下げあり。
「露が草木にきりきり舞いこんでおるぞ」
とお話しあり。また、
「晩方には稲に水の玉があがって来るぞ。そこで、見たり聞いたりするが肝要なり」
今朝の御教え(「市村光五郎の伝え・24」より)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
金光様のお言葉に、
「百姓は地のことはよく知っておるぞ」
ともお下げあり。
「露が草木にきりきり舞いこんでおるぞ」
とお話しあり。また、
「晩方には稲に水の玉があがって来るぞ。そこで、見たり聞いたりするが肝要なり」