「病の治るほどありがたきことは、もうほかにはなし。これまでは痛き時には神に信心いたし、痛まぬ時には信心なし」
と金光様仰せなり。
「これからは達者の願い。痛まぬ時、信心第一。家内中まめ息災、牛馬にいたるまでさしつかえのないように御くり合わせを一心に願えい」
との御事。
今朝の御教え(「市村光五郎の伝え2・53」より)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
「病の治るほどありがたきことは、もうほかにはなし。これまでは痛き時には神に信心いたし、痛まぬ時には信心なし」
と金光様仰せなり。
「これからは達者の願い。痛まぬ時、信心第一。家内中まめ息災、牛馬にいたるまでさしつかえのないように御くり合わせを一心に願えい」
との御事。