「ありがたきことも内輪(控え目)がよし。おかげを受けられたことも内輪がよし。何事も内輪がよし」
金光様、巳の年にご説諭あり。
「十人は十人ながら違うぞ。そこで一つ手にはいかん」
とのお言葉なり。
「そこで、めいめいの心、心、言うておけば心配なし」
今朝の御教え(「市村光五郎の伝え3・17」より)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
「ありがたきことも内輪(控え目)がよし。おかげを受けられたことも内輪がよし。何事も内輪がよし」
金光様、巳の年にご説諭あり。
「十人は十人ながら違うぞ。そこで一つ手にはいかん」
とのお言葉なり。
「そこで、めいめいの心、心、言うておけば心配なし」