明治七年中、教祖大神様の仰せられたるには、
「先年は、みな神名を下げてありたるに、今は自分免許というて、その方の神様より御直に神名を下げられるぞ」
とありて、そのおかげをこうむりたることもあり。
今朝の御教え(「大喜田喜三郎の伝え1・3」より)
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
明治七年中、教祖大神様の仰せられたるには、
「先年は、みな神名を下げてありたるに、今は自分免許というて、その方の神様より御直に神名を下げられるぞ」
とありて、そのおかげをこうむりたることもあり。