今朝の御教え

今朝の御教え(「大喜田喜三郎の伝え1・3」より)

明治七年中、教祖大神様の仰せられたるには、
「先年は、みな神名を下げてありたるに、今は自分免許というて、その方の神様より御直に神名を下げられるぞ」
とありて、そのおかげをこうむりたることもあり。