7月15日(日)、第30回目となる金光教東京平和集会が金光教館で開催され、副教会長が参加した。
保阪正康氏(ノンフィクション作家)から「平和(戦争)への分岐点。歴史に学ぶ」と題して講演が行われた後、金光教東京センターの歴代所長を迎えて、「本教に願われる平和活動とは―これまでを振り返り、ここからを展望する―」をテーマにパネルディスカッションが行われた。
東京平和集会に参加
明治17年(1884年)2月、東京の新橋烏森での布教開始から142年。教会設立119年。そして、春日部に移転し、布教20年目を迎えました。
7月15日(日)、第30回目となる金光教東京平和集会が金光教館で開催され、副教会長が参加した。
保阪正康氏(ノンフィクション作家)から「平和(戦争)への分岐点。歴史に学ぶ」と題して講演が行われた後、金光教東京センターの歴代所長を迎えて、「本教に願われる平和活動とは―これまでを振り返り、ここからを展望する―」をテーマにパネルディスカッションが行われた。